食戟のソーマ 第229話 「3rd BOUT」 感想/ラストは、恵ちゃんに因縁のあるお方が参上。

3rd BOUT当日の朝。

sk229_9_c.jpg

各々、決戦に向けて最終コンディションを整えております(`・ω・´)

本番前、人の字を半紙で書く人を初めて見ました\(^o^)/秘書子がマンツーマンで指導笑う。

あくまで自分たちは退学通告をされた身というのに、あっけらかんと遊べるアリスと黒木場の度胸たるや。自分たちが今更慌てたり焦っても仕方ないし、ただ皆を応援するだけだと、しっかり覚悟を決めてそうですね。

そして、一応七並べのルールを知っているえりな様。昔、秘書子とやったことありそうですね。二人だと持ってるカードがバレバレですけど\(^o^)/



迎えの車が到着する頃、ようやく十傑メンバーもロビーに降りてきたかと思えば、もも先輩一人。他の二人はすでにやる気満々で会場に到着しているとのことで、司先輩と竜胆先輩はというと

sk229_10_c.jpg 

グロッキー状態ヾ(´゚Д゚`;)ゝ

二人の寝方はうつ状態のそれじゃないですか…大丈夫かホントに(゚Д゚;)ゴクリ

一方、斎藤先輩は3rdBOUTも出場するよう。真冬の北海道で水垢離は流石武士ですね。(磯兵衛をチラ見して)

創真たちとよく喋るもも先輩に戸惑う秘書子。一色先輩いわく、彼女は出会ってしばらくは人見知りがとてつもないけど、それなりに時間が経てばお喋り好きだそう。

そんな性格なのでタクミのことはタクみゃんと命名し

sk229_3_c.jpg

イサみゃん、にくみゃんと次々あだ名をつけて、創真は下の名前だと斎藤先輩と被ってしまうため、幸ひゃんに決定(どーん)

もも先輩的に、ひゃんは「ぎりぎり可愛い」そう。この法則だと自分だったら何てあだ名をつけられるのか想像してみましたが、ちょっと難しそうです。西京さんなら分かっていただけるはず\(^o^)/笑

なお、ほのぼのとした会話に見えますが、一色先輩はひとり神妙な顔で成行きを見つめており、なぜならばもも先輩があだ名で呼ぶ人間は、自分より格下と思っている相手に限るのだそう。

ということは、斎藤先輩も彼女にしてみれば大したことないのでしょうか(´・ω・`)第三席第四席、次席だけみるとたった一つ違いなんですけどね。

と、ここで一人呼び忘れた選手がいたことを思い出し

sk229_5_c.jpg

この凄みである(;゚д゚)ゴクリ…

格下は格下でも、潰すべき敵としては認知しているようですね。

シーンは一転。すでに会場はざわついていて、これから待ち受ける上級生との戦いを考えると、一年生ズ・・・特に恵ちゃんは尻込みしてもおかしくない緊張感に溢れますが、いつものお守りを握って自らを鼓舞し、入場直前になれば、えりな様が一人ひとりの名前を呼び

sk229_6_c.jpg

と掛け声を送る(U>ω<)

えてして主将の励ましほど心強いものはないとばかりに気力が漲り、入場。

ここで明かされる

sk229_4_c.jpg

3rd BOUTの対戦カード!!!

叡山先輩がさっそくブチ切れていてヽ(゚∀゚)/ワーイ 創真が相手じゃないのが余程不満なのか、あるいは、タクミに何か吹っ掛けられたのか。この男の戦いが非常に楽しみです(U>ω<)




で、

sk229_7_c.jpg

140420170904.jpg

この不愉快なノイズはどうすれば消える(´・ω・)?

侮蔑の声を浴びる恵ちゃんですが、一流の料理人たちから特訓を受けたことを思い出して自分なら出来ると再度鼓舞。

その中には、堂島さんや城一郎さんだけでなく・・・

sk229_8_c.jpg

レギュム師匠の存在もありました( ー`дー´)

恵ちゃんの単独特訓にこの人が付き合うのは痺れます><

2
お気軽にコメントをどうぞ

avatar
  Subscribe  
新しい順 古い順
更新通知を受け取る »
妄想屋
ゲスト
妄想屋
???「師匠って言うな!!!」
まさかここで来るとは。
ムネアツですわw
紅茶
ゲスト
紅茶
>>[色:0000FF]妄想屋さんへ[/色]
素直じゃない四宮さんニヤニヤ( ´ー`)y-~~

恵ちゃんにどんな特訓を与え、エールの言葉をかけるのか注目です。