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透明人間の骨 第六話 「極北の食卓」 感想/気持ち。

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この間のコマ、一瞬血しぶきに見間違えましたヾ(´゚Д゚`;)ゝ

登校・下校という前後関係を考えると、夕方の空を描写して時間経過を表現しているのかな。

ラストの『曇り空』も意識しているんでしょうか。



タイトルに『極北』という言葉が使われていて一瞬何のことだろう?と思いました。

辞書で調べると、この言葉は単に「北の果て」以外に「物事が極限にまで達したところ」の意味もあるんですね(*_*)

それほど先輩の家の食事は花ちゃんにとって衝撃的だったんでしょうか。

“こんな「気持ち」がすぐに言葉になるなんて…”

何か経験して抱いた気持ちをうまく伝えられる人って憧れますよね~~~。

実は今日あまりにもつまらない映画を見てしまって気分がダダ下がりなんですけど、一体何がどう面白くなかったのか表現しようと思っても、全然言葉が出てこなくてモヤモヤしています(*_*)

語彙力の問題なのか、発想力が足りないのか(;´Д`)

まあ・・・でも一番しんどいのは、面白いと思ったことを自分の言葉できちんと表現できないときですけど(__)

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ラストは、下着泥棒にしてはイメージが一般的なそれとは離れた長身の青年が登場。

男の素性やいかに( `ー´)ノ

もし本当に変質者でも、こちらには透明化できる花ちゃんがいるので、証拠を撮って警察に通報すること容易いのが安心感を与えますね。
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