食戟のソーマ 第287話 「第一席の意地をかけて!!」 感想

近況報告
とあるコンサルの資格を取りに、19日からアカデミーに通う男─=≡Σ((( つ•̀ω•́)つ

周りはみんな年上で勤め先も名だたる企業しかなくて、一人よわよわ中小からやってきた自分は、完全にゾウに囲まれたアリの気持ちになりました🐜

自己紹介で自分の会社名を言うのも気が引くという😃

よりによって、なんで自分が取りを務めるねん😃

しかしまあ講師に質問しといて「ありがとうございました」を言わない人が多いのを見てると、仕事できることと人間性ってホント別物よなと。

最後にまとめテストとかあったら他のエリート共をぶっ潰してやろうと思うので、こうご期待(ノシ・∀・)ノシ

余計な話はこの辺にして、ソーマの感想を先週分からばっこり述べていきます。(_ _)ペコリ

前回の記事はこちら

食戟のソーマ 第286話 「料理人の価値」 感想

食戟のソーマ 第287話 「第一席の意地をかけて!!」 掲載順1位(↑)
※巻頭カラー

課題の意図を見誤って料理した結果😇

 
なぜ14ドルかといえば、ソーマが使用した商品の価格がちょうどそのくらいだから。
 
すき焼きに苺ジャムを混ぜるひと工夫は面白かったし、見た目もオーソドックスに美味しそうだったけど、これに約一万円払えるかって言われて即首肯するのは、ちと厳しいわな(´・ω・`;)

ナイスツッコミ

 
でも自分は、ランタービはきっとコンビニ建設は必要経費だからセーフで今回は『無駄遣い』だから怒ってるんだと察しました😃

モッツァレラチーズとトマトの相乗効果的なものが求められると

 
これは納得。
 
いくらプロのシェフがコンビニにある材料を使って普通に美味しいものを作りました〜となっても、せいぜい10~2,30ドルが関の山ですよね。
 
ここを超えるには、モッツァレラチーズとトマトを別々ではなく一緒に食べた時の、あの足し算ではなく掛け算的な味の爆発力が必要になってくると( ・`ω・´)

ということを見通していた司の一品

 
仮に課題の意図に気づくことができても、次の段階として「具体的に何を作ればいいかわからんがち。。」というのがあるはずだけど、我らが司センパイは見た目からして爆発力高い品をあっさりと作ってくれました😇

次元が変わったコンビニ飯にやられるランタービ

 
あ!!!!(功労者の司とあと佐伯先生に対して感謝)  
 
ランタービいわく、コンビニ商品の多くは尖ったものがなくて普遍的な味付けが施されてるけど、司はその中から高級品として尖らせてもいけそうな可能性のある商品を見極めて、見事アレンジしてみせた感じ。
 
実食してない外野が言ってるだけなので信ぴょう性は定かではないけど、司の『食材との対話』は在学中よりはるかにパワーアップしてるとかなんとか。

いやはや

 
司さんぱねーっす我が校の誇りっす🤣🤣🤣  
 
この一見ぶっ飛んだ金額も、特に根拠なくノリでつけちゃったわけじゃなく、ランタービは思っていたより理知的な子っぽいので彼女の脳内算盤で精確に弾いた結果と信じる😃

負けていられない現『第一席』

 
100ドル以上の定食料理とか全く想像つかないけど、この自信のあり様はいったい・・・
 
しかし
 
俺はソーマを応援するぞ俺はソーマを応援するぞ俺はソーマを応援するぞ俺はソーマを  
 
わめくな(  ’-‘ )ノ)`-‘ )

おまけ①あれから六周年経ちますが、初期の頃応援してた皆様お元気でしょうか。私は社畜になっております


おまけ②今回は武士の格好じゃないのね

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