食戟のソーマ 第291話 「異能の料理人」 感想

半信半疑で食べてみた結果、ガチで旨かったらしく咄嗟に遠月用語が出る大泉の爺さん。『必殺料理』は周りの料理人たちも噂で耳にしたことがある言葉でどよめいていた。


ブックマスターが表に愛想尽かすのもこれじゃ仕方ない感


表の同業者を黙らせる圧倒的な実力。


通り名は『サージェ』。軍曹(サージェント)からとっているのだそう。この子も軍隊出身なんだろうか。


おっさん切り刻まれる数秒前。いや無事だったけど。しかしこうしてまじまじと見ると……うん……えろい。


他にもさまざまなウェポンを使えるらしい。


ここから次々とノワールの紹介が始まっていく。まずは球体の鍋を高速でジャグリングして肉を柔らかくしたピエロ。あれで焼けるのか…。


肉に何本もチューブぶっ刺して血を抜き始める男。せめてもう少し見えない角度でやってください。


最後に断頭台で肉をごく薄切りにしたバニー。えぇ…(困惑)こんなキャラだったの。


\(^o^)/オワタ


ブックマスターはご満悦の様子…。


裏推しのトップと違って、アンさんは表の味方っぽくてホッとする。というか爺さんさっき表は全滅必至とか考えてたけど、司も敵わないってことなのか。


裏の調理が酷すぎてモヤモヤするからホント四人には頑張ってほしい。

お気軽にコメントをどうぞ

avatar
Photo and Image Files
 
 
Audio and Video Files
 
 
Other File Types